能登紀行 第8回「禄剛崎」


能登ドライブもいよいよ大詰め。能登半島の先端、禄剛崎にたどり着いた。


能登半島をさらに東へ。
途中、「ゴジラ岩」の看板を見つけた・・・のだが、よく分からない。


これかな? ゴジラっていうよりミニラみたいだけど。


千本椿の展望台から。すれ違う車が減ってきて、なんだか寂しくなってきた。


そしてようやく禄剛崎。
灯台は集落よりも高い所にあるため、駐車場から上り坂をちょっと歩く事になる。
ここまで来て汗をかくとは思わなかった。


白亜の灯台。意外と小さな建物だけど、なんだか洒落た感じ。


灯台よりも目立つのがレーマークビーコン。電波の灯台ってとこか。


灯台の下は断崖。海岸には千畳敷が広がっていた。

後で地図を見たら、ここより西にあるシャク崎の方がどうも能登半島最北端っぽい。
ノールカップ岬とクニブシェロデン岬みたいな関係だろうか。
ロケーション的に有利な方が最北端になっちゃうというのは、洋の東西を問わないようで。

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コメント

コメント一覧 (2件)

  • この間はわざわざ遠い遠い高山から来てくれてありがとう。
    いまだに感謝しとります(笑)

    さて、僕も月末に、コペンさよならドライブとして(ノートに代えます)
    東海北陸道を使って、富山(能登半島)いってきます。
    白米の千枚田は大変参考になりました。
    滝は・・・たぶん行かない(爆)
    是非とも千枚田には行って見たいと思います。
    またきまーす。

  • なんの、ドラガンさんの為ならたいした事はございません。
    ドラガンさんのデレデレっぷりを見せつけていただきました。
    おめでとうございます。お幸せに。

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